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サッカーでボールをあつかうとき、いちばんよくつかうのはどこ?
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解説
サッカーでは、ボールをうごかすときに足をいちばんよくつかいます。パスやドリブル、シュートも、みんな足でおこないます。足をつかうれんしゅうを毎日たくさんすることで、じょうずにボールをあつかえるようになります。「て」は、ボールにさわってはいけないきまりがあるので、ちがいます。とくべつに手をつかえるのは、じぶんのゴールをまもるゴールキーパーだけです。「ひじ」は腕のいちぶで、手とおなじようにボールをうごかすためにはつかわないので、ちがいます。「かた」も、ボールをはこぶために主につかうところではないので、ちがいます。じつはサッカーでは、手と腕いがいなら頭やむねでボールをとめてもよいというおもしろいきまりがあります。